1987年の原宿にて結成された日本が世界に誇る ジェットロックンロールバンド。
1993年ファーストアルバム【WOLF ROCK】をメンフィスのインディーレーベル GONER RECORDS よりをリリース後、1995年セカンドアルバム【RUN WOLF RUN】を日本のLESSTHANTVよりリリース、1996年サードアルバム【ミサイルミー】で全米最大のインディーレーベル”マタドール” と契約する。1997 年に「狼惑星」で Ki/oon Records からのメジャーデビューをした後、現在まで13枚のアルバムをリリースしている。
1999年に出演したB級ジェットアクションムービー「WILD ZERO」が全世界で上映されると、カルト的人気が高まり、いまだにフォロワーが後をたたない。
彼らの活動は、北はスウェーデン、南はアルゼンチンまでと幅広く、まさにその活動は全世界的。2007年オリジナルメンバーのビリー急死後、UG、光と経て、そして新しく新ベースウルフとしてGOTZ(ゴッツ)が迎えられる。
2018年、Ki/oon Recordsを辞め、自主レーベルGUITARWOLF RECORDを立ち上げる。13枚目のアルバムとして発表された【LOVE&JETT】は、アメリカでジャックホワイトのTHE THIRD MAN RECORDと契約を結ぶ。
結成30周年の時に始まったセイジの故郷である島根県の野外フェス「シマネジェットフェス・ ヤマタノオロチライジング 」の主催者であり、2022年で6年目を迎える。
2022年3/11のライブを最後に2代目ドラムウルフとしてドラムを担当していたトオルが脱退するが、新たなるスーパードラマーのタクロウを迎えてギターウルフは更なるスパークが始まろうとしている。
今年で結成38年。
www.guitarwolf.net
阿武誠二 PROFILE(SEIJI / GUITAR WOLF)
日本が誇るジェット・ロックンロール・バンド、ギターウルフのリーダーでありギター/ヴォーカル。1963年9月22日長崎生まれ、小学校の時、大阪、広島と転勤を繰り返し、小学校5年の時に島根に越してくる。どの場所にも愛着を持つが、宍道湖を臨む松江を深く愛し、出身地はと聞かれると島根県ときっぱり答える。白潟小学校・湖南中学校・松江南校卒。高校卒業と同時に上京。バイトとディスコ通いを繰り返すが、友人の誘いで、新宿にあったツバキハウスというディスコに行ったことでパンクロックに出会い、即座に新宿に引っ越す。その頃初めてのバンドを組む。ギターが弾けないので、ヴォーカリストとして参加する。その頃から作詞作曲を行い、日本語でロックするには、歌詞はコミックバンドにならざるを得ないのではと持論を持ち、面白い楽曲を多数書いている。と同時にデルタブルースにもはまりだす。二十歳過ぎに働いた原宿で、初代ベースのビリー、ドラムの成田と出会い1987年ギターウルフを結成する。しばらくの間、ノルマを払いながらライブをするが、ダディオノブ主催の「BACK FROM THE GRAVE」に出演したことが転機となり、着々とファンを増やす。
その後、1993年に初の渡米で、シアトルの北ベリングハムで行われた「ガレージショック」に出演をした時、そのショーを見た現オブリビアンスのエリックからラブコールを受け、メンフィスにてライブを行う。帰り際にエリックになにげなく渡したデモテープが、日本に帰った数ヶ月後にレコードとして送られてくる。それが記念すべきファーストアルバム【ウルフロック】として、メンフィスGONER RECORDSよりリリースされる。GONER RECORDSにとってもこのアルバムはGONER最初のリリースであり、GONER1である。以降、ギターウルフのアメリカでの本拠地はメンフィスとなり、彼らもアメリカの雑誌のインタビューで出身地を聞かれる時、たまに「メンフィス」と答える事もある。1996年アメリカのMATADOR RECORDSよりサード・アルバム「ミサイルミー」を全世界発売、1997年キューンより「狼惑星」でメジャー・デビュー。以後、国内のみならず、US、EU各国、オーストラリアや南米大陸まで世界を股にかけて、ビールをがぶ飲みして精力的に活動中。
Ki/oon Records時代に社内外で発行していたメールマガジンに寄稿していたエッセイが評判を呼び「昭和UFO」という名で発売された。幼い頃からの事が克明に書かれており、彼の自伝とも呼べる内容になっている。
幼い頃からオートバイが好きで、彼が世界で一番かっこいいと自慢するカワサキZⅡ750RSに乗る。
また、UFO,宇宙,タイムマシーンや幽霊など世界の不思議な事が好きで、子供の頃は、人を驚かすお化け屋敷の設計者になろうと思っていた。
彼の曲には、それらに関する様々な事がよく出てくる。
最新作「LOVE&JETT」では、LOVEを知った時、人の細胞はJETとなり、究極のビッグバンを起こす!というキャッチコピーが付いたが、要するに、島根の小学校で経験した初恋の歌である。その他、中学校の時のあこがれの女の子の歌や、はたまた原始人アウストラロピテクスが出てきたり、パリのスケバンが出てきたりと、独特な感性を持つ彼の創作能力は、ますますジェットに沸騰し、新たな未知の空間を飛び続けている。
代表曲:火星ツイスト、惑星ブルース、オールナイトでぶっとばせ!!ジェットジェネレーション、環七フィーバー、ミサイルミー、カミナリワン、フジヤマアタック、新幹線ハイテンション、チラノザウルス四畳半、LOVE&JETT、島根スリム、放課後サンダー、恋のレイクタウン、カツミヤタバコシティ、宇宙人ガール、カワサキZⅡ750ロックンロール
vocal/guitar:カネコアヤノ
guitar:林宏敏
bass:takuyaiizuka
drums:SEI NAGAHATA
カネコアヤノ率いるバンド「kanekoayano」。
2024年に林宏敏(guitar)、takuyaiizuka(bass)をメンバーに迎え活動を始め、同年にシングル「ラッキー/ さびしくない」をリリース。
2025年4月にバンド結成後、初のアルバム『石の糸』をリリース。
2026年1月にSEI NAGATAGA(drums)が正式加入。
近年は海外での活動も積極的に行っており、2025年5月に3度目のUK Tour、6月に初のAUS Tour、10月には初のASIA TOURを開催。
Fuji Rock Festival’25ではRED MARQUEEのサブヘッドライナーを務めた。
2026年1月15日にkanekoayanoとしては初の「kanekoayano 日本武道館ワンマンショー 2026」を開催。
オーストラリア・メルボルンの南、海岸沿いの小さな町ボネオから、
ナパーム弾のような情熱を胸に秘めたストリート・チーターが現れた。
友人であり音楽仲間でもあるスティフ・リチャーズをはじめ、
多くの才能あるバンドたちがモーニントン半島のローカルシーンを形作り、
こうしてDJセンティピード&ザ・アースワームズが誕生した。
過去5年間にわたる度重なるメンバーチェンジを経て、ルビーとダーシー・ニグロの姉弟がバンドの中核として残り、爆音のロックンロールを届けることに一貫して取り組んでいる!
観客を熱狂の渦へと巻き込み、床を擦りむくほどの狂乱へと駆り立てるバンドとして成長する。
オーストラリアでギター・ウルフのライブを観て、それから数年後に彼らと
共演できたことは、本当に衝撃的だった!
なんとその彼らが僕らに演奏を頼んでくれたんだ。
これはもうやるっきゃない!
「ブルース、ロック、パンクが衝突する生々しく、妥協なきグルーヴのショウをお見せしよう!」
HOMESICKK?は、ニュージーランドのクライストチャーチを拠点とする、エモに近いスタイルの若手4人組バンドです。彼らは、重厚なギターサウンドと力強いメロディー、そして心のこもった歌詞を融合させ、音楽に感情的な迫力をもたらすことを得意としており、その楽曲はライブで聴くとさらに強いインパクトを与えます。ハードコア・パンクのエネルギーや雰囲気、セカンドウェーブ・エモからの音楽的インスピレーション、そして周囲のバンドたちから影響を受けています。2025年後半に結成されたこのティーンエイジャー中心のバンドは、それ以来休むことなく演奏を続けており、エネルギッシュで楽しい演奏スタイルで地元のシーンで急速に注目を集めている。その音楽には思慮深く真剣な一面もあり、お気に入りのバンドからインスピレーションを受けつつも新鮮なサウンドを奏で、独自の「エモーショナル・メロディック・ハードコア」「ポップ・パンク」「エモ」というスタイルを確立している。
始まったばかりのバンドであるが、ヴォーカルのグレースのスター性とパッションとパフォーマンスは将来ビッグアーティストになる予感をはらんでいる。
モットーは「セックス・しば漬け・ロックンロール」
2009年京都にて結成。あらゆるルサンチマンをショートチューンで八つ当たり。流暢な京都スラングとカタコトの英語でワールドワイドに活動しており、グラストンベリー、コーチェラ、ロラパルーザといった世界各国の大型フェスやレッドホットチリペッパーズのアメリカツアー2024に出演、2025年はグリーン・デイ、ジャック・ホワイト、フーファイターズ、オアシスの来日公演の前座を務める。
小さな箱から大きな箱まであらゆるライブハウスに神出鬼没的に活動中。
いまをときめくいてこまスマッシュ・ヒステリックハートビート・どすどすどすえ系バンド
古市コータローとウエノコウジによる二人組のデュオ。
THE COLLECTORSのギタリストであり、自身のGSバンド「KOTARO AND THE BIZZERE MEN」、浅田信一とのユニット「ANALOG MONKEYS」でも活動。近年は「20th Century」のサポートも行い、NHK朝の連続テレビ小説「ひよっこ」に出演するなど役者としても活躍する古市コータロー。
そして、ウエノコウジは「the HIATUS」「Radio Caroline」のメンバーでもあり、吉川晃司をはじめとする数多くのアーティストをサポートする最強ベーシスト。2003年に解散した「THEE MICHELLE GUN ELEPHANT」のベーシストでもある。
1984年ニューロティカ (ニューロティカ とは東本昌平先生の作品の中の言葉使用)結成。
「みんなで騒ごうニューロティカ !みんなで歌おうパンクろ!」
1984年3月30日新宿JAM初ライブ。
1985年4月1stソノシート発売。
インディーズ、宝島等でレコード、CDを発売。
1990年6月日本コロムビアメジャーデビュー。
1990年2月現メンバーのカタル、ナボと新宿ロフトで初ライブ
インディーズレーベル、NRレコード(自社レーベル)でCD、DVD等発売。
2015年4月ドキュメンタリー映画「あっちゃん」全国上映。
2018年10月20日ZEPPTOKYOで2000本ライブを達成。
2022年1月3日日本武道館ライブ決行。
2022年7月17日、日比谷野外大音楽堂。1991年以来、実に31年ぶりのワンマンライブ。
「俺達いつでもロックバカ!」
2026年5月19日現在通算ライブ回数2285本
新宿ロフト通算ライブ回数343
2026KING BROTHERS / キングブラザーズ
1998年に日本に先がけアメリカのインディーレーベルからデビューし、今年28周年に突入した兵庫県西宮市を拠点に世界中で活躍する3ピースのベースレスバンド、ドラムもろとも客席へと乱入し演奏する独自のスタイルや、客の頭上へと飛び込み行われる過激なマイクパフォーマンスなど、観る者を圧倒し巻き込んでゆく最強のロックンロールバンドである
1997年に大阪で結成。タイトなスーツにリーゼント・スタイルでマージービート・ルーツなサウンドを聴かせるエイトビートなロックンロール・コンボ。1998年に米GET HIP RECORDSよりアルバム・デビュー。2002年にユニバーサル・ミュージックより国内メジャー・デビュー。コンスタントにリリースを重ねながら、国内、海外を問わず年間100本に近いライヴ活動を展開。こだわりのヴィンテージ機材による録音&演奏でも知られる。2008年には国内随一のヴィンテージ・レコーディング・スタジオ〈GRAND-FROG RECORDING STUDIO〉を設立。2023年には東京荻窪にライブホール/カフェ、”TOP BEAT CLUB” をプロデュース・オープン。
栃木県宇都宮市在住のBeeBee、kjmonmon、NAKATA、HANDAからなる4人組POP PUNK BAND “KiNGONS”。
全員がサッカー好きでキング・カズ(三浦知良)とゴン中山(中山雅史)からバンド名を命名。
バンド結成から年間約100本以上のライブを行い台湾や韓国,アメリカ,ヨーロッパツアーを実施。
2013年アメリカツアーでは全世界のPOP PUNK KINGことTHE QUEERSとツアーを全日程共に周り、2014年ヨーロッパツアーでは”SUMMER IN OCTOBER FESTIVAL”に出演。2017年韓国ツアーでは国民的レジェンドバンド”CRYING NUT”と共演を果たす。アメリカのIT’S ALIVE RECORDSからスプリットCDをリリースし、スペインのRumble RECORDSからBEST ALBUMをリリースするなど国内外で精力的に活動を続けている。
またサッカーチーム”栃木シティ”2022オフィシャルサポーターに任命。プロレス団体ドラゴンゲート”H・Y・O”選手のテーマソングを務めるなど幅広い活動も行なっている。
東京のロックンロール、ガレージ、パンクバンド
2014年に高校の軽音部で出会った5人で結成。
高校卒業後の2017年頃からライブハウス
2021年12月に活動休止を宣言したが、2025年6月に活動再開。
まりこふん(古墳シンガー/古墳にコーフン協会会長)
古墳への愛を歌いあげる古墳シンガー。
十数年前に音楽活動の合間に仁徳陵に行ったのがきっかけで古墳の曲が生まれ、古墳を巡るようになる。
2013年1月「古墳をゆるく楽しく愛でる」をモットーに『古墳にコーフン協会』を設立、会長を務める。
今まで巡った古墳は3000基以上。古墳関連のCDを3枚リリース、著書を6冊刊行。
古墳を「かわいい!」という独自の目線でひも解き「堅苦しい古墳のイメージをカジュアルにしたい」「古墳めぐりの楽しさを多くの人に知ってもらいたい」と、全国各地のイベントやバスツアー、TV・ラジオなどのメディアに多数出演。
毎月第1土曜日午前11時からのコマラジ「古墳にコーフンラジオ」パーソナリティー。
【主なテレビ出演】
NHK「歴史探偵」 TBS「マツコの知らない世界」 テレビ朝日「グッド!モーニング」テレビ東京「出没!アド街ック天国」 MXTV「5時に夢中」他
川本神楽団は慶応年間、当時石川村弓ヶ峰八幡宮の氏子により【木路原神楽団】として結成されました。後継者不足により一時期途絶えますが昭和23年に復活、昭和53年には団員募集範囲を弓ヶ峰八幡宮氏子地区・大字川本地区に広げるため【川本神楽団】へと改名し再出発、平成13年より新舞に取り組み始め今に至ります。
よしとの紙芝居 Yoshito’s Picture-Story Show
こんにちは!「よしと」です!好きな食べ物は唐揚げ白飯。特技は物忘れと感謝。
ボコボコだけどそんなありのままの自分をたくさんの人達に助けて頂きながら、ひたすら「楽しい!!」をテーマに様々な形で作品を創り表現をしています。
これまでに10冊の絵本を出版。Benesse(こどもちゃれんじ)ほっぷやIKEA港北店などにも紙芝居制作提供。
北は北海道から南は屋久島、西はカンボジアまでいろいろな所で紙芝居をしています!
島根県松江市在住。3人の子どものお父ちゃん。
Hello! “Yoshito”! My favorite food is fried fried rice. Special skill is forgetfulness and thanks.
I create and express works in various forms with the theme of “fun”!!
From Hokkaido in the north to Yakushima in the south and Cambodia in the west, we have picture-story shows in various places!
Lives in Matsue City, Shimane Prefecture. Dad with three children.
1992年三重県四日市市で結成のロックンロールバンド
結成して早い段階でギターウルフに出会ってしまい運命を翻弄されて現在に至ります。朝飲む血圧の薬が2錠から3錠に増えました。今年も古墳の丘でガッチリ盛り上げさせて頂きます!
東京と島根を拠点に全国で活動する。
魂の肉体表現者ジロー今村。
出雲の神々に導かれた
唯一無二のコミカルアクロバットパフォーマンス!
愛〜夢〜魂
語るより感じろ!
1983年10月21日生まれ A型
島根県松江市出身
山陰を中心に『みんなの笑顔』をテーマに音楽活動をしています。
18歳の時に家にあった父親のギターを触ることから音楽を始め、バンド、ユニットを経て2012年にソロ活動開始。
地元だけではなく全国的にも活動の幅を広げていて、全国規模のフェスなどにも出演経験あり。
地元のテレビ局の番組のエンディングや地元企業のCM曲、ラジオ局でのオンエア、各アーティストへの曲提供などの実績を持つ。
最近ではタレントや司会業など、マルチに活動中です。
2018年6月 株式会社ALL SMILESに所属。
2022年はソロ活動10周年の挑戦として6月に境港で初のホールワンマンライブ、10月に松江の由志園で誕生日ワンマンライブを開催し、自身初の年に2回のワンマンライブを成功させる。
2023年2月26日に活動10年のすべてを込めた待望のNew minialbum「Thank you」をリリース。
女性2名の歌と踊りと爆笑チャンバラ寸劇!
お客様参加型!お呼びとあらばどこへでも!
日本ではとても珍しい、 西洋竹馬のビッグなパフォーマンス。
どこからでも見つけられるその姿は、なんと2.5メートル!
ネオンカラーに身を包んだ彼女が会場に現れると、
いつもの見慣れた風景も、 パーティープレイスへ早変わり!
レッツダンス! レッツミュージック!
パピコ・グランデのハイテンションな登場に、誰もがびっくり! 大人も子供も目をまんまるにして驚くこと間違いなし!
世界三大サーカス 木下サーカスにて11年以上の経験を 積んだ彼女が、 お客様に驚きと笑顔をお届け致します。
●練り歩き、 広告塔にピッタリ!
お客さんとコミュニケーションをとりながら会場を回ります イベントの動線を促したり、 催事の広告塔として大活躍します
●記念撮影
行き交うお客様との思い出作りにぴったりの記念撮影。
背景に看板を映り込ませるなど、 写真を通してクライアント様の
PRにお役立てさせていただきます
印刷物、 イベントグッズなどの配布
なかなかはけきらない配布物にお悩みの方は、ぜひお任せください パフォーマーが配布することにより大勢の方が受け取ってくれた、 という過去イベントの実績多数!
《経歴・出演歴》
・木下サーカス
「空中青竹渡り」 「肩芸羽根出し」 などの日本古典芸能 11年巡業實施中!
・大道芸ワールドカップ IN 静岡
・シアタークラウンフェスティバル
・CANNON 上海 EXPO 2016 (上海)
・ウォンジュダイナミックフェスティバル (韓国)
・モーニング娘。 ファンクラブツアー 2017
・けやき坂46 武道館コンサート
・カウントダウン TV ゆず 『うたエール』
他、商業施設、 幼稚園保育園、学校、 お祭りなどで活躍中。
ふうせんおじさん
2009年保育所のクリスマス会をきっかけにバルーンアートを始める。
どちらかと言うと、和風肉体派風船実演家。
みんなの笑顔を期待して、老体に鞭を打ち繰り広げる熱い風船余芸。
GANG¥RICKY
EVENTCREW GRPCの主宰
ロックイベント、魅惑のナイス害ナイト(今年23年目)、コンバージングロックパーティー(今年8年目)主催&DJ
他、蒲郡HiやACE BOON0533などのイベントも手掛けてます。
今年でDJ歴35年、イベント中はとにかく飲んで、独特なマイクパフォーマンスが特徴です。
様々なシーンまでとは言いませんが好きな人にはグッとくるイベントや選曲をいつも心がけてます。
【GRPC&RAW ENTERTAINMENT】manager 金原力也(DJ.RICKY)
X(Twitter)▶RICKY@GRPC
AICHI-JAPAN
島根県松江市の松江京店(きょうみせ)商店街にあるジュース屋さんで誕生した「みっくす」はハムスターの男の子です。
松江京店(きょうみせ)商店街は、松江城の近くにあり古い町並みが残っています。堀川や宍道湖など豊かな自然や風景が楽しめるスポットです。
現在は、商店街を飛び出して地元の松江の出来事や、美味しい食べものなどを紹介しています。
お友達のキャラさんのところへもお出かけすることがあるので、
みんな仲良くしてね♪
キャッチコピーは「元気いっぱい!みんなを笑顔にするもぐもぐハムスター」です。
船橋系エンターテイメント型パーティーバンド「THE NUGGETS(ザ・ナゲッツ)」。
千葉県船橋市発の4人組ロックバンド。
メンバー全員が5歳からの幼なじみで、船橋生まれ、船橋育ち。
14歳の頃2008年に結成をして、メンバーチェンジ無く今年2026年には結成18年を迎える。
趣向を凝らしたステージは「ライブ」ではなく「ショー」と評され、全世代が楽しめるエンターテイメントショーを披露している。
2015年にMini Album「here come THE NUGGETS」で全国CDデビュー、2016年に1st Ful Album「YOUNG」をリリース、2017
年に2nd Ful Album「NIGHT RUSH」をリリース、2021年に2nd Mini Album「Enough.」、2023年に3rd Full Album「ODD」をリリース。
日本全国での演奏のみならず、2019年には全5公演のアメリカでのショーを敢行。2020年には全7カ国9会場での世界ツアーを敢行。
また、コロナ禍には無人島でのショーの配信や、日本のロックバンドでは初となる車に乗ってショーを楽しむドライブイン型ショーを敢行。
町田発、全国年中ツアーで暴れ回る飲んだくれロックンロールバンド!
今年3/14には9thフルアルバムのアナログ盤『出会っちまった』をリリース!レコ発ワンマンを大阪ビッグキャットで大成功させ更にスピードを加速中!!
今日も今日とて、I Love Youだよ馬鹿野郎!!
山口県宇部市
メンバー
ユカ(ウッドベース)
マミ(ギター)
ユタカ(ドラム)
2009年2月に結成
2019年7月にユタカ(3代目ドラム)加入
2枚のCDをリリースしたのち、
2015年5月に念願の7インチをリリース‼︎
その後2018年12月に4枚目のCDを発売‼︎
そして今年2026年6月
富山県のパンカビリーバンド
「DICE FOR LIGHTS」と
スプリット7インチレコードを発売‼︎
サイコビリー・70sパンク・60s・ラスティック・パワーポップ・メロコアなど、メンバーの様々な趣味が融合したロックンロールパンカビリー(!?)なステージを展開中!!
笑いあり罵声ありの楽しめるライブは必見!!ステージを降りても、やかましいTHE TUESDAY!!(笑)
まぁ、こんな説明どーでもいいから
Let´s dance with the tuesday!!
アニメ・ゲーム業界で活動するロックユニットmilktubのボーカル。
シマネジェットフェスには2019年に参加、また同クラウドファンディングにキュレーターとして協力した。
代表作はTVアニメ「バカとテストと召喚獣」「有頂天家族」主題歌、
パチンコ「戦国乙女(シリーズ1〜3)」PCゲーム「グリーングリーン」「キラ☆キラ」「MUSICUS!」など多数。
ラモーン部 RAMONE-BU(club)
世界の誰もが愛し、カバーされるラモーンズ!多くのロッカーがラモーンズになりたいという夢をいだきながらその夢はむなしく散っていく。
しかし!!日本の!!しかも中国山脈の秘境の地で奇跡が起こった。
そうラモーン部だ!この地球であのラモーンズに限りなく近い存在。
1996年に解散したラモーンズ、その後メンバーは立て続けに死亡して完全に地球から消滅してしまった。だからこそラモーン部!決してラモーンズではない、だが、ラモーンズの幻影を感じさせてくれる瞬間が彼らにはある。再び見せつけてくれ!ラモーンズロック最強の証明を!イエーガバガバヘイ!
令和になって日本のブルースの聖地である松江ラフカディオ地帯の奥地で一人のスライドギターの名手が発見された。彼の名をハウンドドッグヤッテイラーという。
発見者の一人のある宇宙科学ロッカーが彼を表舞台に出すべく結成したバンドがシマネジェットブギーズである。
バンドメンバーはなぜかシマネジェットフェススタッフで構成されている。